沿革

昭和24年
6月
東京都千代田区内神田1丁目16番8号に三信船舶電具株式会社を設立。
昭和35年
11月
東京都千代田区内神田1丁目15番13号に本社ビル完成。
昭和37年
6月
福岡営業所開設。
昭和37年
8月
製販一体の体制を強化するため製造部門として三信電具製造株式会社を設立し東京都足立区青井に足立工場を建設。
昭和37年
11月
室蘭営業所開設。
昭和42年
6月
三信電具製造株式会社足立工場がJIS表示許可工場となる
昭和42年
10月
石巻営業所開設。
昭和45年
7月
東京都足立区中央本町に発送センター開設。
昭和47年
1月
高松営業所開設。
昭和50年
3月
東京都中小企業輸出商品にリモコン探照灯HRC-1011が選定される。
昭和51年
8月
大阪事務所開設。
昭和53年
10月
全日本中小企業輸出見本市において携帯形昼間信号灯 SPS-10 形が中小企業長官賞受賞。
昭和60年
2月
大東水力機製造株式会社より製造販売権を取得しポンプの製造販売を開始。
平成2年
2月
三重県多気郡に配電盤工場として明和電機株式会社を設立。
平成5年
5月
ポンプが運輸省(現国土交通省)製造認定事業場の認定物件となる。
平成6年
10月
三信電具製造株式会社が明和電機株式会社を吸収合併し、三信電具製造株式会社伊勢工場として新発足。
平成7年
1月
三信船舶電具株式会社が三信電具製造株式会社を吸収合併し、三信船舶電具株式会社の足立工場、伊勢工場となる。
平成11年
2月
足立工場がISO9001認証取得。
平成12年
6月
資本金を80,000,000円に増資。
平成13年
9月
室蘭営業所が室蘭市築地町147番9号に新社屋を建て移転。
平成19年
3月
大阪営業所閉鎖。